将来の年金は、
いくら受け取れるんだろう・・
障害年金は?
iDeCo(確定拠出年金)は?
すべて合わさると
わかりにくいな・・・。
専門家に相談する前に
自分でも試算できる
サイトがあるので
紹介します。
おはようございます。
名古屋ママのお金の話
祖父江仁美 (そぶえひとみ)です。

このブログは、
はじめての人でもわかりやすく
🔹やさしい政治のお話
🔹はじめての資産形成
など、毎朝7時00分にお届けしています。
2026年3月31日(火)

厚生労働省の
公的年金シミュレーター
公式ページが、
リニューアル。
スマホから
ログインした場合の
使い方の動画もあって
わかりやすい。
何がいいかって
年金試算ができると
ライフプランが
立てやすくなるのね。

65才からの
年金受給額が
120万/年なのか
150万/年なのか
200万/年なのか
で、大きく変わるので
どのように働くか、
何歳から受け取るか
など
見立てもできる。
働き方や
受け取り方で
■年金受給額が
どう変わるか
■障害年金の場合、
どのくらい受け取れるのか
■iDeCoはどうするか
(積立額、受取方法など)
なども
いろいろと
考えられる。
公的年金シミュレーター、
ぜひ、使ってみてください。
⇒ https://nenkin-shisan.mhlw.go.jp/

30代・40代だと
年金は、
まだまだ先の話
な人も多い。
でも、
年金額を
試算することが
適切な備えへの
第一歩
にもなるので、
逃げずに
使ってみてほしい。
その上で、
ライフプランと
向き合う人が
増えたらいいなと
思ってる。
本日のまとめ
公的年金シミュレーター
オススメです。
本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます。


