こんにちは。
名古屋市北区政策委員
山本仁美(山本ひとみ)です。
今日は、
来年4月に
挑戦したいと思った理由を
書こうと思う。
結論からだが、
名古屋が好き
が、すべてです。

今の仕事は、
名古屋にも顧客はいるけど
オンライン完結で、
全国のユーザーが対象で
完全テレワークで
仕事ができてしまう。
なので、
今の働き方は
子育てとの両立も
できるし
やり方を
変えない方が、
私の負担も
少ないのだけれど
私自身が、
名古屋で暮らして
40年ちょいで、
名古屋の
役に立ちたいという
強い思いがある。
これまで通り、
名古屋に納税する
という形で
名古屋の役には立てる
と思うが、
そういったことではなく

子どもを小さく産み
産後うつを発症し
行政や福祉に
すごく助けられた経験から
名古屋で
暮らす人の役に立ちたい!
と強く思うようになった。
強く思った時に、
政治
というワードが
浮かんできた。

国会では、
主に国民民主党が、
- 年少扶養控除の復活
- 障がい者福祉の所得制限撤廃
などの声を
届けてくれている。
でも、
法案成立して
税制大綱が出るまでに
時間がかかる。
当事者からしたら
1日でも早く
実現してほしい制度改革が
すぐには変わらない。
その時間に
命を落とす人も
いるかもしれない。
私は、
そんな人を支えるのに
時間がかかるなら、
地方政治が、
支えてあげること
ができるのではと
思っている。
地方政治なら、
大好きな名古屋で挑戦するのが
一番いい!

特に
子育て世帯や
福祉サービスの声を
上げていきたい。
まずは、
信用を積み重ねること
が挑戦の1歩目。
信用とは、
約束を守ること。
毎日、街頭に立つ!
毎日、発信する!
自分との約束を守り、
少しずつ
地域の人に
知ってもらえたら
信用につながり
地域に愛される人に
なっていけるかな。
本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます。
