こんにちは。
名古屋市北区政策委員
山本仁美(山本ひとみ)です。
昨日は、
国民民主党の候補者討論会があり、
この先の3年間を
どう考えるのか、どう運ばれるのか
自分の目と耳で、
聞いてきた。
👇懐かしい写真w

玉木雄一郎候補のお話は、
演説も含めると
何度も聞いたことが
あったけど
いつも思うのは、
難しい話を
小学生でも理解できるような
わかりやすい言葉で
伝えてくれるので、
1つ1つの話に胸を打たれる。
今日も
子育て政策や
安全保障の話も
うんうんと
何度もうなずいてた、私。
橋本幹彦候補は、

どんな話をするのか知らなくて
はじめて拝聴した。
党員・サポーターの皆さんと
担い手を増やしながら組織をつくり、
政権を担える党にすると
責任を背負う覚悟を感じた。
活気に満ちた会場と
お二人の討論を拝聴し、
仲間が増えたら、
日本はよくなる、
もっと暮らしやすくなる
と感じた。

その後、
質疑応答の時間では、
いろんな立場からの
質問が飛び交い、
どの質問にも
お二人が丁寧に
答えていたのだけど
来年4月に
愛知県名古屋市中区から挑戦する
中嶋真由美(まゆっぺ)さんが、
地方議員に
期待することはなんですか?
って質問したのね。
この質問の回答が、
今日、1番の学びだった。
玉木候補が
周りから愛されること!
自分の主張ばかり
するのではなく
地域の声を聞き、
心のよりどころとなるような
そんな人になってほしい。
と答えてた。
自分の挑戦は、
多くの指示をいただかないと
実現しない。
街頭に立つのは、
手段であって
顔を覚えてもらい、
仲良くなった際は
しっかりと
相手の話を聞くことに
徹していきたい。
それが、
橋本候補が話した
期待することは、
まずは、当選すること!
につながると思うので。

来春の統一地方選は、
参院選で
40議席を獲り、
野党第一党
を目指すことの
試金石となる。
その挑戦に
挑戦者として関われて
幸せだ。
9月から
辻立ちをはじめるけど、
目的にならないように
意識していこう。
本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます。

